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2012年10月23日 (火)

秋の日差しの中で

里の早朝

秋の日差しが差し込んできます。

Dscf2349 道端の

チカラシバ

朝日を

受けて

輝いています。

そして稲刈りを終えた

田んぼの周りでは

Dscf2343 残り少なくなった

秋を満喫するように

羽を輝かせながら

赤とんぼが

飛び回って

いました。

トンボの姿も

もう少しで見られなくなってしまいます。

内田の風

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

草の伸びが少なくなってくると
昆虫たちの姿も少なくなってくるようですね。

投稿: よつはらいた | 2012年10月23日 (火) 07時28分

昆虫の姿が少なくなると
自分のブログも冬の時代です。
この冬なんとか乗り切りたいと思います。

投稿: 内田の風 | 2012年10月23日 (火) 21時20分

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