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2010年1月28日 (木)

カエルのふんどし?

冬の水路は

Dscf9164 澄んで

そして冷たく

生き物の

姿を

見かけることは

出来ませんね。

そんな水路の中で緑色した藻(も)が

ゆらゆらと流れにまかせ、漂っています。

この藻は子供の頃

カエルのふんどし」と言っていたような気がします。

(もしかしたら違う藻を言ってたのか?)

変な名前ですね!

ネットで調べても「カエルのふんどし」なんて

無かったです

Dscf9165 その水路脇の

田んぼでは

冬の日差しを受けて

ぬるんだ水たまりで

元気にメダカ

泳いでいました。

(写真では分かりづらいかもしれませんが

真ん中にいます。)

内田の風

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

>ひまつりさん
>
コメント、ありがとうございます。
カエルのフンドシ
面白い名前ですね!

投稿: 内田の風 | 2020年4月25日 (土) 19時49分

私も親が言って居たので子供の頃からカエルのフンドシだと思っていました。
ちなみに、東京の西多摩地区出身です。

投稿: ひまつり | 2020年4月25日 (土) 09時40分

そうですよね!
カエルのふんどし
と言ってましたよね。
内田の風

投稿: 内田の風 | 2010年1月29日 (金) 19時06分

自分達も
カエルのふんどしって言ってました
例えると、緑のトロロコンブのようなものかな

投稿: よつはらいた | 2010年1月29日 (金) 06時03分

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