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2008年11月21日 (金)

食い込む

桜川沿いに生えている木に

Dscf3906 フジでしょうか

幹に

食い込んでいます。

痛そうですwobbly

夏の間は

目立たなかったのですが

秋になり葉が落ちて

幹が見えるようになったら

すごいことになっているのが分かりました。

今、内田の里では

このようにツタが山桜などにからんで

木を痛めている姿を多く見ます。

里山を保全していくには

ツタを人間が取り除てあげることが必要です。

人と木が共存していかなければと思いますね。

来週の土曜日は三島会の忘年会です!

今日が申し込みの締め切りとなってますので

会員の方は幹事までご連絡願います。

内田の風

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コメント

幹に食い込む、で思い出すのは
丹沢の蛭ヶ岳に行ったときの事ですね
ふっとい木に巻きつけられたワイヤーが
幹に食い込んでいました。
それも、何本も!!
あれは、木がかわいそうに感じましたね
もう、あの場所には
きっと行けないね、残念だけど(もう、歳だね)

投稿: よつはらいた | 2008年11月21日 (金) 07時24分

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